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  <title>銀山温泉</title>
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  <description>銀山温泉は、銀山鉱夫が見つけたとされる山形県の温泉。おしんの舞台としても有名です。</description>
  <lastBuildDate>Wed, 19 Sep 2007 08:43:03 GMT</lastBuildDate>
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    <title>出羽の名湯</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>銀山温泉は川沿いに湧き出した源泉をそのまま内湯にして旅館が建てられたのが始まりで今日に至っています。<br />
山形県尾花沢市（旧国出羽国、明治以降は羽前国）にあり、出羽の名湯として名高く細かな湯花が混じった乳白色の温泉です。泉質は含食塩硫化水素泉。</p>
<p>NHK連続ドラマ「おしん」の舞台ともなった銀山温泉は、慶長年間に野辺沢銀山の鉱夫が見つけたという由来を持つ山峡の湯。静かに流れる銀山川をはさみ、川面に揺らぐ大正浪漫の香り、大正時代の面影を残す三層、四層の木造旅館が当時の風情そのままに軒を連ねています。 </p>
<p>温泉街には古くからの「大湯」、近年できた「しろがね湯」2軒の共同浴場が存在する。温泉街の遊歩道には足湯もある。</p>
<p>車で銀山温泉に来る場合は、温泉街は狭小と景観保全を理由に、車両通行禁止なので注意すること。宿泊客は宿が指定した駐車場に、日帰り客は温泉街入口の未整地に車を止めて徒歩で温泉街に向かうこと(徒歩5分程度)。宮城県方面からカーナビで銀山温泉に向かう際には、国道347号(鍋越峠)、村山市方面から向かう際には山形県道29号尾花沢関山線(背炙峠)経由の経路検索結果で出ることがある。いずれも狭小の規制区間なので注意が必要。安全に銀山温泉に向かうには、必ず尾花沢市中心部を通ること。 </p>
<p>鉄道:山形新幹線大石田駅よりバスで約40分。 </p>
<p>＜観光名所＞<br />
■白銀の滝<br />
滝の流れがみごとな和音を響かせて渓谷探勝コースとして人気を集めています。 </p>
<p>■銀坑洞<br />
延沢銀山灰坑洞－坑洞内には黒ずんだ岩肌を貫いて歩道橋が付けられ、照明設備も整っている。見学無料、湯上りの散策によい。 </p>
<p>■笠踊り<br />
毎週土曜日夜、温泉街にて公演（５月～１０月） </p>
<p>■上の畑焼<br />
郷土の焼物にあなたも挑戦してみませんか？絵付けもできます。 </p>
<p>■徳良湖畔グラススタジオ・旭<br />
独特の色使いが美しいガラス工芸品の数々。展示即売コーナーと体験製作コースがあります。 </p>
<p>■芭蕉清風歴史資料館<br />
奥の細道の旅で、芭蕉と清風の出会いを偲んで、建てられました。 </p>
<p>■徳良湖 <br />
白鳥や水鳥の飛来地、春は辺り一面に山つつじが咲きます。 </p>
<p>＜藤　屋＞ <br />
TEL (0237) 28-2141■宿泊人員 21名 ■客室 8室 　*露天風呂有、貸切風呂有 <br />
私ども旅館藤屋は、江戸時代に創業いたしました。また、私（藤ジニー）が若女将になりましてからは、ちょうど１５年になります。 この１５年、みなさまの温かいご支援と笑顔に支えられてまいりました。 本当にありがとうございます。　１５年間、女将としてお客様に接しながら、私なりの想いが芽生えました。「充分にくつろいでもらいたい、プライベートな時間を、より大切にしてあげたい。」なかなか実現できずにおりましたが、ようやくこの想いを形とすることができました。　いろいろな方のご意見を伺いながら、旅館藤屋は、2006年夏リニューアルオープンいたしました。 この新しい藤屋で、「みなさまに、ゆっくり、のんびりくつろいでもらいたい」という私の想いを実現できるよう努めてまいります。みなさまにお会いできる日をお待ちいたしております。</p>]]>
    </description>
    <category>温泉郷</category>
    <link>http://ginzansen.blog.shinobi.jp/%E6%B8%A9%E6%B3%89%E9%83%B7/%E5%87%BA%E7%BE%BD%E3%81%AE%E5%90%8D%E6%B9%AF</link>
    <pubDate>Wed, 19 Sep 2007 08:43:03 GMT</pubDate>
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